|
2006年6月16日に開業した滋賀の藤樹の里あどがわ、16日は仕事で行けませんでした。仕方ないのでオープニングの雰囲気を少しでも味わえるかもしれない17日に行くことに。
藤樹の里あどがわ、JR湖西線安曇川駅から徒歩10分程度というのが判明、それならたまには電車で行くのもいいだろうと今回は電車で訪問しました。
神戸市在住ですので三ノ宮から新快速に乗りました。安曇川駅まで乗り換えなしの電車(湖西レジャー号、三ノ宮7時20分発安曇川8時58分着)に乗ったので移動は非常に楽でした。ただ、朝早いにも関わらず行楽客が多く、堅田駅まではずっと混雑してました。
安曇川駅到着、高架駅なので遠くまでよく見えます。藤樹の里あどがわのアドバルーンもよく見えました。(写真では分かりにくいので○で囲んでみました))
東口から国道161号線に向かって延びている平坦な道を10分ほど歩くと、藤樹の里あどがわが見えてきました。仮駐車場の看板やアドバルーンがいかにもオープン当初の駅といった感じです。
デフォルト看板設置済。 国道を走ってるとコンビニの看板もよく目立ちますね。
|