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近畿「道の駅」ユーザーズくらぶ

道の駅レポート

さっさ〜の 2006近畿道の駅スタンプラリー奮闘記

第5回 滋賀湖北の道の駅を探訪


伊吹山のふところに抱かれた道の駅

2006年8月5日土曜日、朝5:38の普通電車で東に向けて出発。今日は滋賀湖北地区の4つの駅を回ろうと思う。いつの間にか梅雨が明けたと思ったら連日の猛暑で、朝から暑い。大阪で快速に乗り換え。車内はハイキングに出かける行楽客の姿が目立つ。本日最初の訪問駅は伊吹の里。米原で名古屋行き快速に乗り換えるのだが、乗り換え時間2分しかないというのに、けしからぬことに階段を渡らなければならない。JR西日本とJR東海と会社が違うゆえの仕業か。多くの乗客が名古屋行きに乗り換えるようで、ドアが開くと同時にみんな走る。じいさまもばあさまも走る走る。転んで怪我をせぬように。なんとかみんな乗り換えて出発。こちらは二つ目の近江長岡で下車。遠く伊吹山が霞んで見える。ここから湖国バスに乗り換えて伊吹の里をめざす。近江長岡は伊吹山登山の出発点で、今日は登山客も多い。そのため、登山口行きの臨時バスも運転されるみたいで、登山客はみなそちらへ乗っていった。こちらは登山口のひとつ先のバス停まで行くので、甲津原行きに乗車。地元のばあさまとしばし談笑する。伊吹の里へ行くと言うと、そばがおいしいところとの答えが返ってきた。地元ではお馴染みの場所らしい。ただ、ひょっとしてそば屋は道の駅の向かいかも…。伊吹登山口を過ぎて次の伊吹診療所で下車。ここから歩いて伊吹の里まで行かねばならない。しばらく道なりに進み、突き当りを左折して坂を下ると主要地方道山東本巣線に出る。これを右折すると500メートルぐらいなのだが、この区間は路側帯も狭く、緩やかにカーブしている上に大型トラックもびゅんびゅん通るので、歩く際は気をつけなければならない。

伊吹の里看板と伊吹山
伊吹の里看板と伊吹山
約15分ほどで道の駅伊吹の里に到着。本日最初に伊吹の里に訪れたのは、道の駅登録1周年記念きっぷが配布されるとの情報を得たためで、それならばと伊吹の里を起点に湖北4駅を回る計画を立てた。駅に到着するとすでに数人のきっぷ仲間が到着していた。みなさんはマイカーで来たようだ。駅前の駐車場ではイベントの準備で大忙しの模様。9:30になって道の駅オープン。1周年記念きっぷは金額に限らず物産館で販売している商品を購入すれば1枚もらえるようで、5日と6日各先着100枚限定配布。この「○○枚限定」という言葉に弱い…。きっぷのことを知らずに渡されたばあさまが何かの引換券かと聞いたりしている。単なる紙くずにならないよう、末永く取っておいてほしいと思う。道の駅草津で同様の限定きっぷを配布した際にはきっぷについている通し番号で抽選をしていた。そういう活用も一つの方策だろう。本懐を遂げ、道の駅2階の喫茶コーナーでアイスコーヒーを飲みながら暑さを振り払う。きっぷ仲間と談笑しているうちに、出発時刻が迫ってきた。先ほどの伊吹診療所から長浜行きのバスに乗らなければ先の予定が狂ってしまう。足湯に入る時間もなくなってしまった。道の駅の建物を出ると近江長岡駅からは遠くに見えていた伊吹山が目の前にそびえたっている。道の駅伊吹の里は伊吹山のふところに抱かれているのかな、という感じがした。

大河ドラマのおかげで活況を呈す道の駅

伊吹診療所まで戻り、1つ先の伊吹登山口までバスで進む。登山口から長浜行きに乗車。なぜか10:31発車が4分ほど遅れる。実は長浜駅での新快速への乗換え時間が4分しかなく、今回の行程で最も難所。バスはほとんど乗降もないまま坦々と走るが、長浜駅には4分の遅れをそのまま持ち越して到着。改装工事中の長浜駅のホームに目をやると、今にも新快速が発車しそうで、車掌が時計をチラチラ見ている。改札口に青春18きっぷをかざして階段を駆け登る。今日はよく走る日だ。ホームを必死の形相で走る小生を不憫に思ってか、乗り込むまで発車を待ってくれた。肩で息をしながら新快速の冷気で涼む。しかし、発車を待っていただいたにもかかわらず、まだ汗が引ききらないまま、2つ目の坂田駅で下車。

坂田駅前のオブジェ
坂田駅前のオブジェ
ここから道の駅近江母の郷まで歩いて20分ぐらい。2度目の訪問となるので道はよく覚えている。母の郷とかおばあちゃんの里とか名付けられた道の駅はあるが、近江母の郷の「母」は戦国武将である山内一豊の母、法秀尼のことを指している。歴史書などを見ると尾張国に生まれた一豊は、父や兄の戦死で放浪の身となったものの、天下統一の野望に燃える織田信長や豊臣秀吉に仕え、地道ながら着実に出世を重ねていった。関ヶ原合戦では掛川城を徳川家康に明け渡し、その功労によって土佐24万石の初代藩主となり、幕末まで続く土佐藩の礎を築いた。一豊の立身出世の裏には、生涯の伴侶となった妻、千代の助けがあったといわれている。なけなしの黄金十両をはたいての名馬購入の逸話は特に有名で、夫を支えて戦乱の時代を生き抜く妻の姿は、「内助の功」「賢婦の鏡」として数々の美談を残している。信長・秀吉・家康に仕えながら、個性の強い三武将につぶされることなく出世を遂げた一豊とその妻の生涯は、人心を掌握する才覚、迅速な判断力、夫婦愛の尊さなど、現代人に求められるものも示唆しているようである。一方で、一豊の母については夫が戦死した後は出家して法秀尼と称したが、資料が乏しく実名等は定かでない。法秀尼は志賀の宇賀野の地で息子の武運を念じ、慎み深く質素な生活を送りながら近在の子女に裁縫や行儀作法を教え、一説ではその習い子の中に後の一豊の妻、千代がいたと言われている。息子一豊が城主に出世した後も老体が息子の活躍の邪魔になってはいけないと再三の迎えにも応じず、宇賀野の地に骨をうずめ、改修された墳墓が建てられている。現在NHKの大河ドラマで功名が辻が放映されているが、ドラマでは佐久間良子が一豊の母の役を演じている。ちなみに筆者的には仲間由紀恵がお気に入りであるが…。さて、坂田駅に下り立つと質素な無人駅だったはずが立派な駅舎が建てられ、駅前には一豊と千代の像が建てられ、大河ドラマにあやかった宣伝のぼりも多数立てられている。実は一豊の母ゆかりの宇賀野は坂田駅から近江母の郷に向かう途中にある。車で通るとなかなか気付かないスポットだが、徒歩だとこういう名所にも立ち寄ることができる。北陸線の踏切を越えて案内板にしたがって路地へ入る。古風なたたずまいを残した路地を通り抜けていくと、小川の清流が流れており、民家の軒下では井戸水できゅうりを冷やす光景が広がっていたりして、なんとも郷愁を誘う風景が展開している。駅から5分ほどで法秀尼の墳墓に到着。前回来たときは大河ドラマ放映前だったので、田んぼの中にぽつんと墓が立っているだけでうら寂しかった。
集落の中を小川が流れる
集落の中を小川が流れる
のどかな光景が見られる
のどかな光景が見られる
山内一豊の母、法秀尼の墳墓
山内一豊の母、法秀尼の墳墓
今日は土曜日ということもあってか、臨時の観光案内所が設置され、ボランティアと思しき案内人が数人待機していた。田んぼの一部は埋め立てられて駐車場になっている。なんとバス停まで設置され、これは何ぞやと思って見てみると、「博覧会巡回バス」と表示されており、期間限定で一豊ゆかりの地を巡回しているバスだった。運行は近江鉄道バス。ルートを見ると近江母の郷文化センター、すなわち道の駅近江母の郷にも立ち寄るようで、これは調査漏れであった。解説板を読んでいると母娘と思しき二人連れから「写真を撮ってください」と頼まれた。撮ってあげると、「撮りましょうか」と言われたが、「写真写りが悪いので」と丁重に辞退。まあ、墓をバックに記念撮影というのもちょっと気が引ける。墓参りの後は道の駅めざして田んぼの中の道をひたすら歩く。今日は天気もよくて暑い。歩いてしばらくすると、例の博覧会巡回バスが追い抜いて行った。しまった!タイミングよくバスがあったのだ。今さら悔やんでも仕方がなく、歩を進め、ようやく近江母の郷にたどり着いた。
ソフトを食べてひと休み
ソフトを食べてひと休み
さすがに暑いので、まずは物産館さざなみに飛び込み、涼みがてら店内を散策、場所柄、鮒寿司が真空パックされて販売されている。味は一度食べると病みつきになる人もいるらしいが、臭いがちょっと…。ソフトクリームなど食べて一息ついたところで、母の郷文化センターで開催されていた「一豊を支えた妻 千代展」を見学しようとホールに入ると大日如来像が鎮座ましましており、その下に母の郷命名の由来が書かれたパネルが置かれていた。それによると、近江はその昔は幾多の女帝を輩出した歴史があり、近世では一豊の妻も生まれ、何よりこの地域の産業を支えた真綿の生産では女性の手によって支えられてきたことから命名した由。近江商人活躍の背景には女性の支えがあったということと理解しておく。千代展は12月28日まで開催されており、入場無料也。内容は一豊や千代の生い立ち、立身出世の様子や内助の功の模様をパネル展示してあるもので、さほど真新しく面白いというわけではないが、大河ドラマを見ている人にとっては予備知識的な勉強はできそうである。来館記念に山内一豊の妻バージョン、ハローキティーストラップを購入。自分の携帯用ではないですよ、念のため。

野鳥のウォッチングを演出する道の駅

帰りは近江文化センター12:30発の博覧会巡回バスがあったので、迷わず利用。料金は1日乗り放題で200円也。でもたった10分足らずで権利放棄。坂田駅から新快速で再び長浜、ここで乗り換えた419系普通電車は旧581系改造車。折りたたみ式のドアを入ると妙に天井が高い。

寝台が収納してあるBOX
寝台が収納してあるBOX
この電車は1967年(昭和42年)頃より運用開始、新大阪〜博多間の寝台特急「月光」に使用されたため、月光型とも言われている。夜は寝台電車として、昼間は寝台を収納して座席特急として使用する世界初の昼夜兼用の寝台電車であったが、寝台のセット・解体に時間がかかる、座席として使用する場合はリクライニングできない、台車関係のトラブルが多い等の問題があり、また新幹線の延伸、新型客車寝台の登場等で活躍の場が次第になくなり、現在定期運用されているのは大阪〜新潟間の急行きたぐにのみとなってしまった。使用されなくなった581系は普通電車に改造され、北陸地区および九州、東北の一部で使用されている。そんな変り種列車で河毛(かわけ)駅まで行く。プラットホームは今年10月の直流化を前に延長工事が急ピッチで進められている。北陸本線は以前は田村駅(坂田駅の次)で直流と交流の切り替えが行われていた。1991年には長浜まで直流になり、新快速が乗り入れるようになった。今年10月には敦賀まで直流になるとのことで、そうなると新快速敦賀行ってのが誕生するのかな。
鳥の形をした駅舎
鳥の形をした駅舎
河毛駅で湖北町コミュニティー−バスに乗り換えて道の駅湖北みずどりステーションをめざす。河毛駅は本来無人駅だが、立派な駅舎が建てられており、乗車券も販売している。ここで乗車券を買うと5%が手数料として入ってくるらしく、それを駅の維持費にあてているようだ。湖北町コミュニティーバスは運行自体は湖国バスが行っており、車両も湖国バス。小ぶりなミニバスで、わずかばかりの乗客を乗せて出発。高月川を渡り、何かの宣伝でよく耳にしたような山本山の麓を走り抜け、湖北野鳥センターに到着。環境省管轄の野鳥観察センターがあり、この隣が道の駅。駅玄関を観察すると鳥の顔をしている。天井近くに目を模した丸窓が二つ、その下にくちばしを模した庇、屋根は鳥が羽根を広げたイメージか。まだお昼を食べていなかったので駅内の和風レストラン水鳥で水鳥弁当1,050円也を注文し、遅めの昼食。
水鳥弁当
水鳥弁当
内容はエビ、キスの天ぷら、ワカサギの塩焼き、マグロ煮物、ハマチ、サケのお造りなどと充実している。満腹となって2階の展望台へ。階段には四季を通じての琵琶湖の風景写真が展示されている。展望台から駐車場越しに竹生島がよく見える。店内は観光客がひっきりなしで大忙しの様子。天気もいいので、ソフトクリームが飛ぶように売れている。こちらもブルーベリー&バニラソフトで一服。道の駅入口には琵琶湖で観察できる水鳥の剥製などが飾ってある。野鳥の観察がメインであれば隣接している野鳥センターの方がよかろう。こちらは学習型水鳥ミュージアムとして、解説付きで水鳥の生態を観察できる。この野鳥センターも含めてバードウォッチングを演出している道の駅である。

マキノ≠ノこだわる道の駅

野鳥センターバス停に戻ってみると張り紙があり、明日はこのあたりで水とロマンの祭典が開催されるらしく、バスも運休となるようで、1日ずれていたらと、運のよさに感謝。河毛駅から乗る電車は奇しくも近江今津行き。近江塩津で進行方向を変えて湖西線に乗り入れる。マキノ追坂峠に向かうにはとっても都合のいい列車。マキノ駅は開業当時は全国でも珍しいカタカナ駅であったが、由来は町の名前であるマキノ町にちなむ。ただし、現在は合併して近江高島市となっている。

マキノ追坂峠からの景色
マキノ追坂峠からの景色
今日はマキノ・サマーフェスタが開催されるとのことで、浴衣姿の女性がちらほらと散見される。歩いて5分ほどのフェスタ会場ではすでに催し物開催中で、ちょうどちびっこによるスイカ早食い競争が行われていた。金魚すくいや焼きそばの屋台なども立ち並び、夏祭り真っ只中である。夜には花火も打ち上げられる様子。マキノ駅から16:50発の国境行き湖国バスに乗車。旧宿場町の海津(かいづ)を通り抜けて国道161号線の坂道を登る。登りきったあたりが道の駅マキノ追坂峠で、バスは少し坂を下って小荒路に停車。トコトコ2〜3分歩いて道の駅へ。スタンプを捺すとマキノ町の観光名所として最近有名になったメタセコイヤ並木と真ん中あたりに太陽か惑星かをデザインしたようなマスコットの図。メタセコイヤ並木は冬のソナタに出てくる風景と似ているということで人気が出てきたらしい。何がヒットするかわからない時代である。来駅記念にと記念きっぷを購入。テラスへ出てみると琵琶湖の風景が広がり、風光明媚。夜の花火はよく見えそうだが、その頃には閉店しているかな。
マキノへのこだわりが感じられる
マキノへのこだわりが感じられる
店内を散策すると、「マキノ町産」をアピールする商品が多数置かれている。農作物やミネラルウォーターから民芸品に至るまで、とことんマキノにこだわっている風がうかがえる。今日の晩御飯にとサバ寿しを購入しておく。神戸まで持って帰ると言うと、保冷材を多めに入れてくれた。帰りのバスの時間が近づいてきたので、最後にジェラートアイスを買って、食べながら小荒路バス停へ向かっていると、バスが近づいてきているではないか。予定時刻よりまだ3分ほど早い。あわてて駆け出してバスに手を振る。今日はホントよく走る日だ。はずみでジェラートを落としてしまった。こちらに気づいたバスはバス停で待ってくれたが、運転手は「もっと早く来て待っていて」とのたまう。3分も早着しておきながら何たることと思うも、無用な争いはしたくないので黙っておいた。マキノ駅へ戻ってくるとサマーフェスタ会場へ向かう人がさっきよりも増えている。駅前をよく観察していると、先ほどのスタンプにデザインしてあった太陽?のモニュメントがあった。旧マキノ町のシンボルマークみたいなものか。マキノから普通電車に乗り、京都で新快速に乗り換えると淀川で花火が上がっていた。神戸でも花火が上がっていたようで、夏祭り真っ只中な1日だった。

第5日目行程表

2006年8月5日(土)

新長田(538)−[114B]大阪(622/625)−[快速702K]米原(810/812)−[快速5302F]近江長岡(823/845)−[湖国バス・曲谷線(甲津原行)]伊吹診療所前(858/900)−[Walk]道の駅伊吹の里(915/1005)−[Walk]伊吹診療所前(1020/1023)−[湖国バス・長岡登山口線(ジョイいぶき行) ]伊吹登山口(1025/1031)−[湖国バス・伊吹登山口線(長浜行)]長浜(1102/1106)−[新快速3241M]坂田(1112/1114)−[Walk]道の駅近江母の郷(1350/1503)−[近江鉄道バス・博覧会巡回バス]坂田(1240/1255)−[新快速3234M]長浜(1301/1314)−[147M]河毛(1322/1331)−[湖北町コミュバス・湖北町びわこ線(野鳥センター行)]湖北野鳥センター(1347/1348)−[Walk]道の駅湖北みずどりステーション(1350/1503)−[Walk]湖北野鳥センター(1505/1507)−[湖北町コミュバス・湖北町びわこ線(野鳥センター行)]河毛(1530/1547)−[4850M]マキノ(1618/1650)−[湖国バス・国境線(国境行)]小荒路(1658/1700)−[Walk]道の駅マキノ追坂峠(1702/1720)−[Walk]小荒路(1722/1722)(*)−[湖国バス・国境線(マキノ駅行)]マキノ(1735/1807)−[1839M]京都(1920/1929)−[新快速3299M]神戸(2024/2028)−[4569B]新長田(2033)

(*定刻は1725)

注:ダイヤは2006年7月17日現在のものです。お出かけの際には事前に関連機関にご確認ください。

データハウス

第5日目のデータ天候体調良好2006年8月5日
交通費\4,680訪問駅数4駅近畿達成率4.21%全国達成率0.48%
飲食代\3,887移動距離214.3km移動時間5.25h全行程時間14.92h
宿泊費\0平均速度40.8km/h表定速度14.4km/h駅滞在時間1.78h
入場料\0平均速度は移動にかかった速度、表定速度は乗継時間・駅滞在時間も含めた速度
遊興費\0歩数17,620歩歩行距離8.8km消費カロリー585kcal
土産物代\2,980温泉0ヶ所足湯0ヶ所ソフトクリーム2本
雑費\0費用合計\11,547エンゲル係数33.66%ソフトカロリー300kcal

総合のデータ晴れ男率40.00%訪問コスト\3,392/駅2006年8月5日現在
交通費\36,620訪問駅数19駅近畿達成率20.00%全国達成率2.29%
飲食代\13,637移動距離1,564.3km移動時間40.53h全行程時間69.70h
宿泊費\0平均速度38.6km/h表定速度22.4km/h駅滞在時間14.12h
入場料\2,450平均速度は移動にかかった速度、表定速度は乗継時間・駅滞在時間も含めた速度
遊興費\0歩数72,859歩歩行距離36.4km消費カロリー2,417kcal
土産物代\11,236温泉2ヶ所足湯2ヶ所ソフトクリーム6本
雑費\509費用合計\64,452エンゲル係数21.16%ソフトカロリー900kcal